ジェネカフェ

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※当ブログでは商品 サービスのリンク先のプロモーションを含みます。ご了承下さい。

とても便利な電動で焙煎をするコーヒーの焙煎機

この焙煎機非常にオススメです。

今まで「いるいる」というセラミック製のハンドで行う焙煎機を使っていましたが、仕上がりは非常に満足いくのですが、一度にできる焙煎量が50gと比較的少なく1日で飲み切ってしまってました。

ネット上でいろいろ調べたところ、ジェネカフェという中小型で約200gまで焙煎してくれる優れものを見つけ価格が一番安く購入できるサイトを見つけ2019年末に遂に購入。
最初は設定温度や焙煎方法、ハゼの音が聞き取れずに焙煎が失敗し腑抜けた味に。
それからほぼ毎日めげずに温度プロファイルを記録し続けて何とか美味しく飲めるレベルに。
現在はほぼ2日に1度焙煎しているペースです。
どの条件で焙煎すると自分好みの味・香りになるか日夜研究を続けているところです。

目次

ジェネカフェとは?このブログで分かること

このページでは、家庭用焙煎機ジェネカフェを実際に使い続けてきた経験をもとに、購入前に知っておきたいこと、基本的な使い方、焙煎プロファイル、失敗しやすいポイントを各記事に分けて紹介します。ジェネカフェをこれから使う方は、まずここから必要な記事へ進んでください。

購入前に使用感を知りたい方

長く使ったうえで感じた評価、メリット・デメリットはジェネカフェ長期使用レビューにまとめています。購入理由を整理した記事はジェネカフェを購入した最大の理由をご覧ください。

基本的な使い方を知りたい方

操作の流れはジェネカフェの使い方(基本編)でまとめています。最初の操作や焙煎の進め方を確認したい場合はこちらから読むのがおすすめです。

温度・時間・1ハゼを比較したい方

このブログでは、実際の焙煎で記録した温度・時間・1ハゼのデータを蓄積しています。複数の実測例はジェネカフェ焙煎用温度プロファイル一覧、記録の組み立て方は焙煎プロファイルの作り方で確認できます。

焙煎を安定させたい方

同じ条件で焙煎しても結果が安定しない場合は、ジェネカフェで安定的に焙煎する方法とジェネカフェで失敗しやすい焙煎方法を参考にしてください。

ジェネカフェで家庭焙煎を続けるなら記録が重要

ジェネカフェは温度や時間を調整できるため、焙煎ごとの違いを記録して比較すると、自分の好みに近づけやすくなります。このブログでは実測値をできるだけ残し、豆ごとの差や失敗例も含めて公開しています。

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