ガテマラSHBをジェネカフェで焙煎

  • URLをコピーしました!

※当ブログでは商品 サービスのリンク先のプロモーションを含みます。ご了承下さい。

今日の焙煎は南米産のガテマラSHBを焙煎。

今回も比較的欠点豆が少なくほとんど捨てるものはありませんでした。

豆はいつも通り225gで焙煎設定温度225度で15分で開始。

 

結果は少しハイローストくらいまで焙煎しました。

この豆焙煎時についているチャフが剥がれず、かなり焙煎が進まないとチャフが取れないので

必然的に焙煎が長めになってしまいます。

気持ちチャフの量は他のタンザニアAA FAQやコロンビアスプレモと比較すると多いような気がします。

プロファイルは前回焙煎したタンザニアAA FAQの時の焙煎プロファイルと同じ。

焙煎開始してから8分後に220℃に到達したのを確認してから225℃→230℃に温度を上げ残りの焙煎を進めていく。

約1分後には230℃に到達しその後、1分ほど経過すると設定温度に到達。

サーモスタットの働きで最大5℃くらい一時的に下がるようです。

今回は焙煎を13分ごろになると1ハゼ目が到来。

このガテマラSHBはハゼ音が小さすぎて聞き取りずらい。

15分まで焙煎すると設定した時間に到達したので自動的に空冷を開始

する。

だいたい9分くらいたつと自動的に停止し焙煎が終了する。

写真でも分かる通り、仕上がった状態を見るとチャフが多いですね。

明日の朝飲むときまでお預けです。

今から楽しみです。

 

 

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次