ジェネカフェでグァテマラSHBを焙煎 2020.12.11

  • URLをコピーしました!

※当ブログでは商品 サービスのリンク先のプロモーションを含みます。ご了承下さい。

こんばんは!

今日は知人にコーヒーをプレゼントすべく、グァテマラSHBの焙煎をしてみました。

この豆は最近購入した中でも美味しい部類です。

また、冷めても深みがあり、とくに奥行があって、甘みも強くバランスが良い

コーヒー豆なので万人受けする豆かと思います。

いつものようにまず、欠点豆をピックアップして除けます。

グァテマラSHB 欠点豆

コーヒー豆の種類:グァテマラSHB

コーヒー豆の重量:230g

焙煎日:2020.12.11 曇り 気温:17℃  今日は夕方から急に寒くなりましたね。

生豆の状態

グァテマラSHBの生豆

粒は若干バラツキがありますが、まだ豆も新しい豆のようで緑色が濃い新豆のようです。

初期焙煎設定温度:225℃

初期焙煎設定時間:15分

200℃到達温度(残り時間):8分

210℃到達温度(残り時間);7分

220℃到達温度(残り時間):5.5分

230℃到達温度(残り時間):3.7分

235℃到達温度(残り時間):3.2分

225→230℃変更:残り7分 210℃

230℃→235℃変更:残り4.5分 226℃

1ハゼ開始:残り1.4秒

冷却開始時間;16.5分

グァテマラSHB 焙煎状態

※このグァテマラはチャフが取れにくいのが欠点かな

また、焙煎しているといつもハゼ音が聞こえにくく聞き逃す場合があるくらいなので注意が必要です。

その他、焙煎すると他の豆より、より黒っぽくなります。 シティローストあたりかな。

 

今回もなかなかの出来です。

美味しく飲んでくれることを期待しましょう。

 

 

 

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次