新型JIMNY/JB64にエンジンルーム(ボンネット内側)遮熱板取り付けⅡ

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こんばんは!

今日は久しぶりの太陽を拝めましたね。

天気が曇りや雨ばかりですと気が沈みますが、天気が良いと何もかも行動も含め活発的になるような気がします。

今回は先週取り付け予定のジムニーJB64に取り付け予定だった遮熱板の取り付けをしました。

このJIMNY/JB64にはもともとボンネットの内側に何か取り付ける予定だったのか!?穴が開いております。

純正ではオプションでもありませんが、社外品でより良い物が有れば取り付けるに限ります。

遮熱板を取り付ける前のボンネットの裏側

取り付ける前に再度、内装用のフックをチェックします。13個は必要で15個あるので2個は予備に取っておきます。

取り付け方向が有るので、表と裏面の確認。

取扱説明書は無いので、YouTube等を参考にすると良いかと。

取付の注意としては

エンジン側にアルミのゴツゴツしている面が来るようにします。

私が取付た順番をご紹介します。

①中央の上に1個目のクリップを取付。(クリップはそのまま押し込みます。)

②中央の下に2個目を取り付けます。

※この時に全ての箇所の穴位置が合うように微調整をします。

③1番離れている右上にクリップを取り付けます。

ポイントは穴位置がが合うように微調整しながらとりつけます。

④次は対照的な箇所1番離れている左下に取り付けます。

⑤その次はその上の左上に取り付けます。

⑥次は1番右下にクリップを取り付けます。

⑦後はまだつけていないところにつけていきます。

ここまでつけると位置ずれは殆どなく簡単に付けられます。

この付け方は歪みがある物をつける時に中央部から逃がしていくことで歪みが起きにくくなります。

遮熱板を取付た状態。(拡大写真)

取付た状態の効果を確認していきます。

次にアイドリング状態での比較をしていきます。

気温が高すぎて温度の差は手で触っただけではよくわかりませんね。

続いてエンジン音はどうでしょうか?

これは明らかに静かになりました

ジムニーも音が静かになって高級車になりました。

感想としては取付時間も2分のちょいで取りけられ簡単です。

値段も5000円ちょっとでこのカスタムは非常におすすめです。

参考までにリンクを乗せておきます。

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