ジェネカフェでコロンビアエメラルドブライトを焙煎20201222

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こんばんは!

今回は久しぶりにコロンビアエメラルドブライトの焙煎をしてみました。

今回は途中で停電になり、焙煎が終わり冷却に入るタイミングで切れてしまい慌てて焙煎が完了したコーヒー豆を取り出し内輪で冷却をした次第です。

いつもと違い、若干焙煎度合いを長めにして、シティローストにしてみました。

早速、今飲んでいるところですが・・・このコーヒー今まで感じたことがないくらい美味しい。

このコーヒーはミディアムよりかはシティローストの方が合いますね。

 

コロンビアエメラルドブライトの生豆

 

焙煎条件は下記の通り。

焙煎日:2020年12月22日 天気:晴れ 気温:21℃(エアコン全開)

コーヒー豆種類:コロンビアエメラルドブライト

コーヒー豆重量:235g

初期焙煎設定時間:15分

初期焙煎設定温度:225℃

200℃到達温度(残り):8.2分

210℃到達温度(残り):7.0分

220℃到達温度(残り):5.3分

230℃到達温度(残り):3.4分

235℃到達温度(残り):1.3分

225℃→230℃(時間)/(温度):7分/210℃

230℃→235℃(時間)/(温度):3.4分/230℃

1ハゼ開始時間:1.2分

冷却開始時間:16.5分

コロンビアエメラルドブライト焙煎状態(シティロースト)

 

焙煎状態はいつものミディアムローストより深めに焙煎してみました。

また、強制冷却ではありません。

丁度、夜だったので冷却は外でウチワで扇いで冷却しました。(気温2度)

今回は設定は非常に美味しくできましたので是非参考にしてください。

参考までに以下に温度プロファイルの一覧を貼っておきます。

 

ジェネカフェ/JeneCafe 焙煎用温度プロファイル一覧(2020/12/22更新)

 

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