ジェネカフェでグァテマラSHBを焙煎 2021.4.29

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こんにちは!

今日はゴールデンウィークの初日の4月29日です。

天気はあいにくの雨で終日、雨模様。

今回はグァテマラSHBを焙煎してみました。

この豆はスタンダードな種類としてはかなり美味しい部類です。

冷めても深みがあってバランスが非常に良い豆です。

知り合いの方の中にはこの豆を一番気に入って下さってます。

いつものようにまず、欠点豆をピックアップして除けます。

コーヒー豆の種類:グァテマラSHB

コーヒー豆の重量:230g

焙煎日:2021.4.29 雨 気温:20.9℃  昨日に比べると少し寒いくらいです。

生豆の状態

粒は若干バラツキがありますが、まだ豆も新しい豆のようで緑色が濃い新豆のようです。

初期焙煎設定温度:225℃

初期焙煎設定時間:15分

200℃到達温度(残り時間):9.4分

210℃到達温度(残り時間);8.4分

220℃到達温度(残り時間):7.2分

230℃到達温度(残り時間):5.8分

235℃到達温度(残り時間):4.2分

225→230℃変更(残り時間):7分 221℃

230℃→235℃変更(残り時間):5.8分 230℃

235℃→240℃変更(残り時間):4.2分 235℃

1ハゼ開始:残り2.8分

冷却開始時間;残り0.7分

※今回の焙煎でもチャフがやはり取れにくい。これさえなければ非常に良い豆なんですが。

ハゼ音・・ほとんど聞こえない

今回の仕上がりもシティローストになっています。

今回もなかなかの出来です。

3日置いてからが一番美味しく飲めるので待ちたいところですが、焙煎したコーヒー豆の在庫が

残り少なくなったので、美味しく飲んでくれることを期待しましょう。

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