グァテマラSHBをジェネカフェで焙煎 2021.8.29

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こんにちは!

今回の焙煎はおなじみのグァテマラSHBの焙煎を約1か月ぶりにやってみました。また、変化点がわかりやすいにポイントポイントで写真を載せますので参照ください。

今回の焙煎は☆☆☆★と3.5ほどです。

このところ、お盆に入り、比較的涼しくなったかと思ったのですが、先週中ごろから急に猛暑に逆戻り、昨日、今日も猛暑で体力的にも外は厳しいですね。

今回は焙煎した豆はグァテマラSHBです。

グァテマラSHBの生豆

今回も前回と同様に欠点豆は6粒と少なく非常に良い豆です。

コーヒー豆の種類:グァテマラSHB

コーヒー豆の重量:230g

焙煎日:2021.7.28→8.29 気温:26.8℃→26.1 エアコンをガンガンにきかせてます。

初期焙煎設定温度:225℃→同じ

初期焙煎設定時間:15分→同じ

200℃到達温度(残り時間):10.2分→9.7分

210℃到達温度(残り時間):9.3分→8.7分

220℃到達温度(残り時間):8.4分→7.7分

230℃到達温度(残り時間):6.2分→5.9分

235℃到達温度(残り時間):5.5分→4.9分

225→230℃変更(残り時間):7分 225℃→222℃

230℃→235℃変更(残り時間):230℃/6.2分→5.9分

235℃→240℃変更(残り時間):235℃/5.5分→4.9分

1ハゼ開始:残り3.5分→2.8分

冷却開始時間;残り1.3分→1.3分 同じ

※今回の焙煎は前回よりはハゼ音が聞き取り易く、はっきりわかりましたが、その違いが何かがつかめません。

それと相変わらず、チャフがなかなか剥がれずらく、非常にやっかいです。

今回の仕上がりもシティローストになっています。

今回もなかなかの出来です。

仕上がりは前回とほぼ同じ感じです。

焙煎はチャフの剥がれずらさがちょっとやっかりですが、焙煎すると非常に美味しい種類のコーヒーであることは間違いないです。

後日、試飲するのが楽しみです。

ではまた。

ジェネカフェ/JeneCafe 焙煎用温度プロファイル一覧(2021/7/28更新)

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