焙煎記録表2回目 ジェネカフェ モカシダモ

  • URLをコピーしました!

※当ブログでは商品 サービスのリンク先のプロモーションを含みます。ご了承下さい。

]

この日は2回目のジェネカフェを使っての焙煎記録。

モカシダモは豆のサイズが小さめ。

前回初めてジェネカフェで焙煎した時と比べ焙煎はできましたが・・・

まだイマイチ。

2020年1月2日 天気晴れ 気温:不明

豆の種類:モカシダモ

豆の量:230g

初期設定温度:235℃

焙煎設定時間:17分

200℃到達時間:記録漏れ

220℃到達時間:記録漏れ

230℃到達時間:記録漏れ

1ハゼ目:9分

仕上がり状態:焙煎が若干進み、ハイローストに近い状態の仕上がりでした。

味はいつもいるいるを使っていた時と比べ、味に奥行がなくちょっと落胆。

この時も細かい設定の変更をせずに焙煎をしていましたが、温度が若干高く、先に豆の表面だけが焦げて豆の旨味を出す焙煎ができていませんでした。

ジェネカフェはこの程度の実力しかだせないかと落胆して、しばらく陶器製のいるいるを使った焙煎をしていましたが、ここであきらめてはせっかく高いお金を払って購入したジェネカフェが勿体ない。

あとあとで気が付きましたが、ジェネカフェを購入したお店に焙煎方法の記載がありましたが

どうやら、やり方が間違っていたようです。

とりあえず、どのような条件で焙煎をすると自分の理想に近い味が出せるかお店の焙煎方法を元に地道に調べていくこととしました。

いろんなパターンを試してみます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次